High on Life

NO BIKE NO LIFE

走れるうちに走る

90.46km  27.3km/h
自転車に乗る気も削がれる自然界からの大打撃。こんな時に・・・、という思いもかすめたが、こんな時だから、と考えることにした。我が身にも明日何が起こるかわからない世の中、走れるときには走っておきたいという気持ちが勝った。
久々にGOURENへ。ニュースに見入っていて遅刻。
大正池〜山岳賞峠:玉水橋からコースへ直行してポタで待ち伏せ。追い付かれるまでポタのくせに、電光掲示板で念のためピコッと。大分山の中へ入り込んで追い付かれる。MM.comが牽くトップグループをやり過ごし、第2グループにぶら下がる。23分2秒。ちゃんと計測した中では自己新記録。前半ポタの割には良いタイムだ。
和束〜湯船:16名ほどの人数を2隊に分けスタート。先行グループ8名は、脚が揃い綺麗なローテーションが気持ち良い。お陰で脚を残して森林公園へ。県境ゴール前、M木さんT木さんの背中が今までで一番大きく見えた。
307〜422:下り気味の高速ローテに対する恐怖心が減ってきた。かなり喰らい着く。
ゴルフ場〜猿丸:脚売り切れで最後尾。
郷乃口〜青谷:高速ローテの末、練習太郎さん逃げ切り。
青谷〜家:へろへろ・・・。
そういえば、
大石ファミマですっごいの見ました。これ↓

「プロジェクト・1」初めてショップ以外で見ました。チェーンステーに組み込まれたセンサーは、ケイデンスとスピードセンサー両方か。迫力のリムハイトを持つアイオロスに釘付け。ちなみにオーナーは女性でした。こんなのみちゃうと、そろそろ鯔様行くかっ、ていう気分になりますね。



大自然の驚異
それにしても、これからどうなるのだろう。私の仕事にも間接的に何らかの影響は出てくるはず。やれることをやるのみ・・・。